こんにちは。
注意喚起です。サイト内の課金内容は良く読め
只野です。
最近はやりの「MBTI診断」
“性格タイプがわかってパートナーと相性わかる”
よくある酒飲みのネタ的な物ありますよね。
私も酒飲みとしては一度は受けておかないと思い、「Google」検索して一番上にあった広告のサイトで受けてみました。
広告出してるぐらいなんで安心だとなぜかこの時点で思い込んだ私がいました。
そんで下記のサイトを利用したのですが、ちゃんと課金内容読まないならマジでやらない方が良いです。
MyPersonality
https://mypersonality.net/ja
私も酒飲みですからね。酒飲んでたもんで!適当に支払い済ませて結果見たんですよ。確か1000円しない金額を払いました。
そんで結果みて”フーンこんなもんか”とその時は終わりました…
結果確認後に再度サイトなんか訪れるわけもなく、時が過ぎてクレジットの明細を何気なくちゃんと読んでいたら…
MyPersonalityに4,493円も払ってやがる!
どういうことだってばよ!こっちは一度払ってんだよ!なんでまた払ってんだよと!しかもかなり高い金額を!
それからサイト覗いて課金状態確認しようとしたら、サイト内に課金状態を確認できる場所はなく、しかも“FREEユーザー”とかなってたんですよね。
こいつはマジで舐めてやがる!と思って速攻で解約してやろうにもやり方がわからない!最悪な作りしてる課金サイトです!
そして調べたら「support@mypersonality.net」にメール送って解約する方法しか出てきませんでした。
※解約する際に送信するメールの内容はコメント(ここからジャンプ!)で書いてくださった方がいるので参照、この記事を見てまだ解約できていな方はコメントを参照して即時解約メールを送信しちゃってください!
何このサイト?明らかに勘違い狙って課金搾り取ってるサイトじゃねーか!
速攻でメールのやり方をネットで調べました。
そしたら解約方法を丁寧に解説している私のようなアフォをお助けしてくれるサイトがあったので、参考に無事解約メールを送信できました。
課金された理由は私が悪いのは間違いなく、一度きりの7日分課金して終わりだと勘違いしたんです。
ただサイトをよく見ると、「7日後は月額会員に自動でなって課金されます」と小さく書いてありました。
本当に課金する際にサイトの隅々まで確認するべきでした。
自分が悪いので勉強代ですが、なんだか頭に来たのは言うまでもありません。
そうですよね。私も自分が悪いと思いました。
折角なら解約方法のメールも載せるとよいかなと思いました。
サイトでどなたかのメモを頂き、下記を送ると数秒でカードに返金され、自動返信らしきメールも届きました。
メール送付先:support@mypersonality.net
件名:Request for cancellation and refund
本文:Dear MyPersonality Support Team,
I recently noticed recurring charges on my credit card from MyPersonality.
I took the 16-type personality test, but I did not intend to subscribe to a monthly/recurring plan.
Please cancel my subscription immediately and stop any future charges.
I would also like to request a refund for the recent charges, as I was not aware that I had subscribed to a recurring service.
【Account information】
– Name: <ローマ字で氏名 例: Taro Kimura>
– Email address I used to register: <登録したメールアドレスを書く>
– Last 4 digits of the card: <下4桁の番号を書く>
– Approximate date of the first charge:<日付を書く 例 2025-11-23>
– Recent charges:<課金が発生した日付、金額を書く 例:2025-11-16 $27.88など>
– Country: Japan
I look forward to your confirmation of the cancellation and refund.
Best regards,
<あなたの名前を書く>
確かに解約方法のテンプレートはあったほうがよいです。
せっかくコメントに書いてもらったので、記事にはコメント参照するように追記します。
ありがとうございます。